新着情報

図書館支援隊読み聞かせグループによる、第32回大人のためのおはなし会を開催します。 毎回さまざまな絵本や童話や詩などを読み聞かせや朗読、ストーリーテリングでご紹介しています。 大人だって誰かに本を読んでもらうのは楽しいものです。ぜひ、御参加ください。  
子ども読書相談室では、季節ごとにテーマを決めて絵本の展示コーナーを設けています。 ふだんは書庫にある古い絵本も、テーマに合わせ紹介しています。    新年度、新学期がスタートし、子どもたちは期待と緊張が入り混じったちょっぴり複雑な心境の中、新たな出会いとともに新鮮な日々を過ごしていることと思います。 4月23日は「子ども読書の日」、4月30日は「図書館記念日」と定められています。これらにちなみ、子ども読書相談室では図書館にまつわる絵本を集め、ミニ展示「としょかんってどんなとこ?」を実施します。 ぜひ、絵本を手に取ってご覧いただくとともに、図書館にはどこに何があってどんなところかをご家族で実際に体験していただくと幸いです。 なお、詳細は、絵本の展示コーナー「ミニ展示 としょかんってどんなとこ?」をご覧ください。             1 展示期間 令和8年4月3日(金)から4月28日(火)まで 2 場所 子ども読書相談室内 展示コーナー 3 展示資料 「としょかん」に関する絵本 約30点
電子書籍に196点が加わり、現在は3,428点になりました。 今回は一般書の新刊を中心に購入しました。 ぜひ、ご利用ください。       2026年3月新着_電子書籍リスト.pdf また、電子書籍を初めてご利用される方は、 電子書籍サービス紹介ページをご覧ください。
「群馬の本-群馬県関係資料出版情報-」のNo.471(2026年2月分)を掲載しました。 「群馬の本」では新聞等の情報源から群馬県立図書館が入手した、群馬県に関係する本の出版情報を掲載しています。  このデータは出版情報であり、掲載資料すべてを県立図書館および県内図書館が所蔵するものではありません。   "群馬の本"の紹介ページ No.471(2026年2月分)(PDF形式:613KB)
令和7年10月30日に開催した第21回群馬県図書館大会(主催:群馬県図書館協会)の報告書を公開しました。以下のリンクからご覧ください。第21回群馬県図書館大会(報告).pdf
     3月9日は、「ありがとう」を英語で「サン(3)キュー(9)」と読む語呂合わせから、「ありがとうの日」として感謝を伝える日として連日多くのイベントが実施されています。  そこで群馬県立図書館でも、感謝の気持ちを言葉や手紙、贈り物で伝えられるように手紙の書き方や手芸の本など展示しました。  ぜひこの機会に周りの人に感謝を伝えてみてはどうでしょうか。     1 展示期間 令和8年3月7日(土)から3月22日(日)   2 場所 1階中央図書室 新着コーナー横   3 展示資料  手紙の書き方や手芸などの資料  
没後70年を迎えた昭和の文豪・坂口安吾が晩年を群馬県桐生市で過ごしたことをご存知でしょうか? 安吾は桐生に移り住んでから亡くなるまでの約3年間、穏やかで充実した日々を過ごしながら精力的に執筆活動に取り組んでいたとされています。 今回の企画展示では坂口安吾に関連する群馬の郷土資料や桐生時代の発表作を展示します。 また、安吾が桐生に移り住んだ理由についての解説資料や桐生で過ごした3年間の年表などもあわせて展示しています。この機会にぜひ2階調査相談室をご利用ください。     1 展示期間 令和8年3月7日(土)から令和8年4月29日(水)まで   2 展示場所 2階 調査相談室 郷土資料展示コーナー   3 展示資料 ◎坂口安吾 -桐生で過ごした3年- 展示資料.pdf  
子ども読書相談室では、季節ごとにテーマを決めて絵本の展示コーナーを設けています。 ふだんは書庫にある古い絵本も、テーマに合わせ紹介しています。  今回は、中央図書室の企画展示「つる舞う形の群馬県と呼ばれて」と連携し、子ども読書相談室では「ぐんまゆかりの絵本作家」と題し、群馬を代表する絵本作家たちの作品を集め展示することにしました。 これまで何度も手にしてきた絵本もあると思いますが、あまり手にしたことのない絵本など意外な発見があるかもしれません。 これを機会に、「ぐんまゆかりの絵本作家」やその絵本について、ご家族で話題にしていただければ幸いです。詳細は、絵本の展示コーナー「ぐんまゆかりの絵本作家」をご覧ください。 なお、企画展示コーナーに隣接して新刊図書も展示していますので、こちらもご利用ください。             1 展示期間 令和8年2月27日(金)から4月29日(水)まで 2 場所 1階新聞・雑誌室入口 展示コーナー 3 展示資料 ぐんまゆかりの絵本作家による絵本 約30点
   国連難民高等弁務官事務所(UNHCR:The Office of the United Nations High Commissioner for Refugees)は、第二次世界大戦後の1950年、避難を余儀なくされたり、家を失った何百万人ものヨーロッパ人を救うために設立されました。設立から半世紀以上経った今日も、UNHCRは、世界中の難民の保護や支援に取り組んでいます。難民問題の拡大、複雑化に対応するため、UNHCRは、世界各地の政府、民間から支援を受けています。  UNHCR駐日事務所の企画する「難民のものがたり展」では、本を入口として、故郷を追われた人々への理解や共感を深めることを目指し、全国の図書館や教育機関連携して展示を実施しています。  そこで当館でもUNHCR駐日事務所協力の下、「難民のものがたり」をテーマに、著名人、著者・翻訳者、難民の背景を持つ方など、さまざまな人が選んだ本を集めました。本展示では、「難民のものがたり展」のブックリストに掲載されているものを中心に、紹介パネルとともに展示します。  さらには当館のボランティアとして活動している「とっておきCDコンサート」のみなさんに、多種多様な外国の音楽を選曲してもらい、ポップとともに展示します。 ...
       明治時代のはじまりとともに、日本のしくみは大きく変わりました。府や県が統合され、現在の群馬県が誕生したのは明治9(1876)年になります。今年は、その歩みから150年という節目の年にあたります。  本展示では、当時の地図や資料、関連する本などを通して、群馬県が現在の姿になるまでの歴史や文化をご紹介します。 昔の資料をのぞいてみると、わたしたちが暮らすこの地域にも、さまざまな変化と人々の思いが重なってきたことが見えてきます。  郷土の歴史を知ることは、身近なまちを少し違った視点で見つめるきっかけにもなります。 ぜひこの機会に、150年の歩みをたどってみてください。  みなさまのご来館をお待ちしております。     1 展示期間 令和8年2月27日(金)から4月29日(水)   2 場所 1階中央図書室 三角コーナー   3 展示資料 群馬県の歴史や文化に関する所蔵資料  
県立図書館は、特別整理(蔵書点検及び書庫整理、館内施設点検等)実施のため、次のとおり休館します。利用者の皆様には、御不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします。 また、休館期間中は、貸出ができません。休館期間中の図書・CD等を返却は、正面玄関左側にある返却ポスト、または正面玄関前のCD返却ポストをご利用ください。   休館期間  3月2日(月)~6日(金)  ※2日(月)は通常休館日    上記の休館期間中でも以下のWebサービスはご利用いただけます。  
群馬県立図書館では、図書館の運営に関し、館長の諮問に応ずるとともに、図書館の行う図書館奉仕について意見を述べる機関として群馬県立図書館協議会を設置しています。このたび、下記のとおり第2回協議会を開催します。(傍聴可能)  1 日  時  令和8年3月6日(金) 10:00~11:30  2 開催場所  県立図書館 3階 ホール  3 議  題 (1)報告事項 ア 令和7年度事業の実施状況について イ 群馬県立図書館サービス評価について    ・ 令和7年度図書館サービス目標の進捗状況 (2)審議事項 ア 群馬県立図書館サービス評価について    ・令和8年度図書館サービスの目標設定(案) イ 令和8年度主要事業(案)について (3)意見交換 (4)その他  4 会議の傍聴   会議は原則として公開します。ただし、会議の中で非公開の議決をした事項の審議は非公開とします。  5 傍聴人の定員  6人  6 傍聴手続   会議開会30分前から会場前の傍聴人受付所で受付を開始し、15分前までに申込を締め切ります。定員を超えた場合は抽選とします。   (なお、当日は春の特別...
「群馬の本-群馬県関係資料出版情報-」のNo.470(2026年1月分)を掲載しました。 「群馬の本」では新聞等の情報源から群馬県立図書館が入手した、群馬県に関係する本の出版情報を掲載しています。  このデータは出版情報であり、掲載資料すべてを県立図書館および県内図書館が所蔵するものではありません。   "群馬の本"の紹介ページ No.470(2026年1月分)(PDF形式:733KB)
   群馬県立図書館では、県民参加による「明るく、開かれた、親しまれる図書館づくり」を促進するため、ボランティア「図書館支援隊」が行う活動を支援しています。  「図書館支援隊」の企画・運営により長年親しまれてきたイベント「CDコンサート」では、県立図書館で収集・保存しているCD等の視聴覚資料を活用し、来館された皆さまに、音楽に親しんでいただいております。  参加申請や参加費等はございません。ぜひお楽しみください。   日時 令和8年3月7日(土) 13時30分~15時00分   会場 3階ホール   参加費 無料   曲目 『花』滝廉太郎 ハーモニカVersion 『春よ、来い』松任谷由実 槇原敬之Version 四季より『春』ヴィヴァルディー   他多数     その他 第91回とっておきCDコンサート「春」プログラム(PDF)    
当館デジタルライブラリーで公開中の『上州草津温泉之図』が1月29日の夕刊読売新聞5頁の記事に掲載されました。当館2Fで利用できる読売新聞データベース「ヨミダス」でも紙面を閲覧できます!是非、ご覧ください! 当館xでも投稿してます➡https://x.com/Gunma_Pref_Lib/status/2021855468818518489                                 画像:『上州草津温泉之図』(画像出典:当館デジタルライブラリー)
 群馬県立図書館では、生涯学習の場を提供するとともに、県民参加による開かれた図書館づくりをさらに促進するため、ボランティアを募集しています。  詳しい内容につきましては「図書館支援隊(ボランティア)について」をご覧ください。  新たにボランティアを申し込まれる方は、次に示すいずれかの方法にてお申し込みください。 ・当館中央カウンターに置いてある登録申込書(ホームページからのダウンロードも可)に必要事項を記入し、持参・郵送・FAX・電子メールのいずれかの方法で提出 ・下記リンクの入力フォームから申請 ・各公共図書館に掲示してあるポスターに記載の二次元バーコードを利用し、入力フォームから申請    なお、これまで図書館支援隊として活動してくださった方には、図書館支援隊専用ページに、継続される方への詳しいお知らせを掲示してありますので、ご確認ください。   ☆新規登録申込書.xlsx(ダウンロード用15KB)☆図書館支援隊新規登録申し込み者入力フォーム
当館デジタルライブラリーで公開中の『富岡製糸場工女勉強之図』が河出書房新社発行の『はいからモダン袴スタイル』(60ページ)に掲載されました!当館でも所蔵しています!是非ご覧ください! 当館xでも投稿してます➡https://x.com/Gunma_Pref_Lib/status/2009483191154036843?s=20 画像左:『富岡製糸場工女勉強之図』(画像出典:当館デジタルライブラリー) 画像右:『はいからモダン袴スタイル』中川春香/編著 (画像出典_河出書房新社HP:https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309750613/)
   中央図書室ではミニ展示として、時事的な企画展示を実施しています。  今回は2月14日のバレンタイン特集として、美味しい食べ物を作るレシピ本や読んでいてつい食べたくなるような美味しそうな料理や食べ物が登場する小説を展示します。  ぜひ ご利用ください。     1 展示期間 令和8年1月30日(金)から2月15日(日)まで   2 場所 1階中央図書室 新着コーナー向かい   3 展示資料 お菓子や料理の資料 美味しそうな食べ物が登場する小説等
     本館では、群馬県の行政に関する県民の関心を高め、施策の推進に資するため、県行政に関連する展示や資料貸出等を行っています。  今回は、「ぐんまの木育」と題し、森林・林業・木材産業に関する所蔵資料、県産木材を使用した学習机や椅子を展示します。  皆様の御来館をお待ちしています。     1 展示期間 令和8年1月30日(金)から2月25日(水)   2 場所 1階中央図書室 正面玄関および三角コーナー   3 展示資料 県産木材を使用した学習机や椅子 森林・林業・木材産業に関する所蔵資料   4 その他 ウッドスタート宣言とは(外部リンク)
     「はたちの献血」キャンペーン(主催:厚生労働省・都道府県・日本赤十字社)を、令和8年も1月1日から2月28日までの2カ月にわたり全国で展開します。 本キャンペーンは、風邪の流行などで献血者が減少する冬季に安定的に献血血液を確保するため、「はたち」の若者を中心に、広く国民各層に献血について普及啓発し、理解と協力を呼びかけるものです。  そこで群馬県立図書館では、群馬県赤十字血液センターと連携し、パネルや関連資料の展示を実施します。  皆様の御来館をお待ちしています。       1 展示期間 令和8年1月9日(金)から2月25日(水)   2 場所 1階中央図書室 正面玄関   3 展示資料 群馬県赤十字血液センター作成のパネル 献血や血液に関する所蔵資料
     図書館支援隊読み聞かせグループによる第31回大人のためのおはなし会の開催が決定しました。  毎回さまざまな絵本や童話や詩などを読み聞かせや朗読、ストーリーテリングでご紹介しています。  大人だって誰かに本を読んでもらうのは楽しいものです。ぜひ、御参加ください。   日時 令和8年2月21日(土) 15時00分~    会場 群馬県立図書館 3階 ホール   参加費 無料   その他 第31回大人のためのおはなし会プログラム(JPG)  
「群馬の本-群馬県関係資料出版情報-」のNo.469(2025年12月分)を掲載しました。 「群馬の本」では新聞等の情報源から群馬県立図書館が入手した、群馬県に関係する本の出版情報を掲載しています。  このデータは出版情報であり、掲載資料すべてを県立図書館および県内図書館が所蔵するものではありません。   "群馬の本"の紹介ページ No.469(2025年12月分)(PDF形式:605KB)
子ども読書相談室では、季節ごとにテーマを決めて絵本の展示コーナーを設けています。 ふだんは書庫にある古い絵本も、テーマに合わせ紹介しています。    一年の中でも、寒さがぐっと身に染みる時期となりました。 昔から「子どもは風の子」と言われますが、寒さが苦手な子にとってはとてもつらい時期です。 そこで今回は、「あったま~るぽかぽか絵本」と題して、衣類やお風呂、暖房器具などを題材にあたたかさをテーマにした絵本を集めて展示します。 「こたつに入って」「布団の中で」…などあたたかさを感じながら、絵本を楽しみご家族や親子でリラックスした時間を過ごしていただけると幸いです。詳細は、絵本の展示コーナー「あったま~るぽかぽか絵本」をご覧ください。 なお、企画展示コーナーに隣接して新刊図書も展示していますので、こちらもご利用ください。             1 展示期間 令和7年12月26日(金)から令和8年2月24日(火)まで 2 場所 1階新聞・雑誌室入口 展示コーナー 3 展示資料 冬の時期の「あたたかさ」をテーマにした絵本 約30点
「群馬の本-群馬県関係資料出版情報-」のNo.468(2025年11月分)を掲載しました。 「群馬の本」では新聞等の情報源から群馬県立図書館が入手した、群馬県に関係する本の出版情報を掲載しています。  このデータは出版情報であり、掲載資料すべてを県立図書館および県内図書館が所蔵するものではありません。   "群馬の本"の紹介ページ No.468(2025年11月分)(PDF形式:702KB)
電子書籍に98点が加わり、現在は3,057点になりました。 今回は一般書の新刊を中心に購入しました。 ぜひ、ご利用ください。       2025年10月新着_電子書籍リスト.pdf また、電子書籍を初めてご利用される方は、 電子書籍サービス紹介ページをご覧ください。
「群馬の本-群馬県関係資料出版情報-」のNo.467(2025年10月分)を掲載しました。 「群馬の本」では新聞等の情報源から群馬県立図書館が入手した、群馬県に関係する本の出版情報を掲載しています。  このデータは出版情報であり、掲載資料すべてを県立図書館および県内図書館が所蔵するものではありません。   "群馬の本"の紹介ページ No.467(2025年10月分)(PDF形式:580KB)
   図書館支援隊読み聞かせグループによる第26回大人のためのおはなし会の開催が決定しました。  毎回さまざまな絵本や童話や詩などを読み聞かせや朗読、ストーリーテリングでご紹介しています。  大人だって誰かに本を読んでもらうのは楽しいものです。ぜひ、御参加ください。   日時 令和7年12月20日(土) 15時00分~    会場 群馬県立図書館 3階 研修室   参加費 無料   その他 第30回大人のためのおはなし会プログラム(JPRG)  
子ども読書相談室では、季節ごとにテーマを決めて絵本の展示コーナーを設けています。 ふだんは書庫にある古い絵本も、テーマに合わせ紹介しています。    11月10日は、日本トイレ協会が制定した「トイレの日」です。また、11月19日は、国際連合が定めた「世界トイレの日」となっています。 今回は、これらの「トイレの日」にちなみ、「ほっとひといき トイレの絵本」と題して展示します。 ふだん利用しているトイレですが、絵本をきっかけに、トイレ利用のマナーや健康チェックなどについて、ご家族や親子で話題にしていただくと幸いです。 なお、詳細は、絵本の展示コーナー「ほっとひといき トイレの絵本」をご覧ください。 また、企画展示コーナーに隣接して新刊図書も展示していますので、こちらもご利用ください。           1 展示期間 令和7年10月31日(金)から12月23日(火)まで 2 場所 1階新聞・雑誌室入口 展示コーナー 3 展示資料 トイレに関する絵本 約30点
     群馬県立図書館では、県民参加による「明るく、開かれた、親しまれる図書館づくり」を促進するため、ボランティア「図書館支援隊」が行う活動を支援しています。  「図書館支援隊」の企画・運営により長年親しまれてきたイベント「CDコンサート」では、県立図書館で収集・保存しているCD等の視聴覚資料を活用し、来館された皆さまに、音楽に親しんでいただいております。  参加申請や参加費等はございません。ぜひお楽しみください。   日時 令和7年12月6日(土) 13時30分~15時00分   会場 3階ホール   参加費 無料   曲目 『ひょっこりひょうたん島』 『時間よ止まれ』矢沢永吉 『リンゴ追分』美空ひばり   他多数     その他 年間ポスター.pdf
    図書館支援隊読み聞かせグループによるイベント「おはなし冬の巻」の開催が決定しました。 毎回さまざまな絵本や童話などを読み聞かせや朗読でご紹介しています。 今回は「おはなし冬の巻」と題して、冬にピッタリな読み聞かせや、お正月が待ち遠しい子どもたちのためにだるまさんの工作などが予定されています。 ぜひ、御参加ください。   「おはなし冬の巻」プログラム.jpeg
「群馬の本-群馬県関係資料出版情報-」のNo.466(2025年9月分)を掲載しました。 「群馬の本」では新聞等の情報源から群馬県立図書館が入手した、群馬県に関係する本の出版情報を掲載しています。  このデータは出版情報であり、掲載資料すべてを県立図書館および県内図書館が所蔵するものではありません。   "群馬の本"の紹介ページ No.466(2025年9月分).pdf(PDF形式:608KB)
                            群馬県立図書館では2016年から毎年、「全国高等学校ビブリオバトル群馬県大会」を開催しています。この大会で高校生がどのような本を紹介しているのかを広く知っていただくため、今回は、過去9年間の大会で紹介された本を展示します。 高校生たちが熱く語った「推し本」を、この機会にぜひお楽しみください! 1 展示期間 令和7年9月26日(金曜日)~10月29日(水曜日)   2 場所 中央図書室 三角コーナー   3 内容 過去9年間の「全国高等学校ビブリオバトル群馬県大会」で紹介された本177点のうち、県立図書館に所蔵している145点を展示します。全て貸出し可能です。また、貸出し中の本は予約をすることもできます。 (展示資料の一部) 『流浪の月』       凪良ゆう/著 『夜明けのはざま』   町田そのこ/著 『青くて痛くて脆い』  住野よる/著  『花の鎖』       湊かなえ/著  『残像に口紅を』   筒井康隆/著     など    ★「群馬の高校生の推し本!」リスト .pdf    4 全国高等学校ビブリオバトル2025群馬県大会...
当館ホームページ内の「群馬県立図書館デジタルライブラリー」に資料を追加しました。県内7市町立図書館、県立文書館の資料もご利用になれます。 当館の資料と、地域に密着した各館ならではの歴史ある資料をぜひご活用ください! 【デジタルライブラリーはこちら】   【参加館】 前橋市立図書館 高崎市立中央図書館 伊勢崎市図書館 桐生市立図書館 館林市立図書館 草津町立温泉図書館 甘楽町図書館  群馬県立文書館  【参加館の資料はこちら】   デジタルライブラリーフライヤー.pdf ※クリックでダウンロードが開始されます。
     中央図書室ではミニ展示として、時事的な企画展示を実施しています。  ミッフィーやスヌーピー、ムーミンにきかんしゃトーマス等、子どもに大人気のキャラクターたちがなんと今年はアニバーサリーイヤーを迎えます。そこで県立図書館では、キャラクターたちの絵本や書籍の展示を新着コーナー向かい側で実施します。  また毎年この10月上旬に発表されるノーベル文学賞賞のミニ展示を中央図書室カウンタ―横で実施します。  ぜひ ご利用ください。     1 展示期間 令和7年9月24日(水)から10月26日(日)まで   2 場所 1階中央図書室 正面玄関   3 展示資料 アニバーサリーイヤーを迎えるキャラクターの資料 歴代の「ノーベル文学賞」の受賞作
県立図書館は、特別整理(蔵書点検及び書庫整理、館内施設点検等)実施のため、次のとおり休館します。利用者の皆様には、御不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします。 また、休館期間中は、貸出ができません。休館期間中の図書・CD等の返却は、正面玄関左側にある返却ポスト、または正面玄関前のCD返却ポストをご利用ください。   休館期間  10月6日(月)~10日(金)  ※6日(月)は通常休館日   また、10月9日(木)午前9~12時までホームページの以下のサービスが停止し ます。   使用停止サービス:WebOPAC(資料検索全般・MYライブラリへのログイン・ オンライン利用登録) KinoDen(電子書籍サービス)  
  図書館支援隊読み聞かせグループによるイベント「おはなしハロウィン」の開催が決定しました。 毎回さまざまな絵本や童話などを読み聞かせや朗読でご紹介しています。 今回は「おはなしハロウィン」と題して、ハロウィンにピッタリの読み聞かせやおばけの工作などが予定されています。 ぜひ、御参加ください。   「おはなしハロウィン」プログラム(JPG)
「群馬の本-群馬県関係資料出版情報-」のNo.465(2025年8月分)を掲載しました。 「群馬の本」では新聞等の情報源から群馬県立図書館が入手した、群馬県に関係する本の出版情報を掲載しています。  このデータは出版情報であり、掲載資料すべてを県立図書館および県内図書館が所蔵するものではありません。   "群馬の本"の紹介ページ No.465(2025年8月分)(PDF形式:663KB)
     図書館支援隊読み聞かせグループによる第26回大人のためのおはなし会の開催が決定しました。  毎回さまざまな絵本や童話や詩などを読み聞かせや朗読、ストーリーテリングでご紹介しています。  大人だって誰かに本を読んでもらうのは楽しいものです。ぜひ、御参加ください。   日時 令和7年10月18日(土) 15時00分~    会場 群馬県立図書館 3階 研修室   参加費 無料   その他 第29回大人のためのおはなし会プログラムjpg
電子書籍に113点が加わり、現在は2,892点になりました。 今回は一般書の新刊を中心に購入しました。 ぜひ、ご利用ください。       2025年8月新着_電子書籍リスト.pdf また、電子書籍を初めてご利用される方は、 電子書籍サービス紹介ページをご覧ください。
群馬県図書館協会では、『マンガへのアプローチ』をテーマに、以下のとおり第21回群馬県図書館大会を開催します。皆様の御参加をお待ちしております!     第21回図書館大会チラシ.pdf(2,089KB) 開催要項(第21回群馬県図書館大会).pdf(130KB) 1 日時     令和7年10月30日(木) 11:00~16:30 2 開催場所  群馬県立図書館 3階 ホール(群馬県前橋市日吉町1-9-1) 3 内容  (1) 式典・表彰式   11:00~11:45(受付:10:30~)  (2) 事例報告      13:35~14:05(受付:13:00~)                『蔵書再構築~マンガ文化拠点の挑戦~』                報告者:坂庭 健司 氏(太田市立新田図書館 館長)  (3) 講演        14:15~15:45                『図書館におけるマンガの可能性』                講師:みさき 絵美 氏(マンガ司書)  (4) トークセッション  15:55~16:25                アドバイザー 坂庭 健司...
   展示パネル.JPG   1階中央図書室にて「高校生ボランティアがおすすめする本」の展示を行っています。県立図書館で、令和7年7月30日(水曜日)~8月1日(金曜日)の3日間、県内17名の高校生が、夏休み高校生ボランティアとして活動しました。高校生は、図書の配架や整理などの他、読書推進活動として、おすすめの本のPOP作成にも取り組みました。高校生が作成したPOPを使用して、おすすめ本紹介の展示を実施します。ぜひご利用ください。 1 展示期間 令和7年8月29日(金曜日)~9月24日(水曜日)   2 場所 1階中央図書室    3 内容 高校生ボランティアがおすすめする本を、POPとあわせて展示します。全て貸出可能です。(展示資料の一部) 『向日葵の咲かない夏』   道尾秀介/著 『ことり』         小川洋子/著 『夜の日記』        ヴィーラ・ヒラナンダニ/著 山田文/訳 『青春論・恋愛論』     坂口安吾/作  『また同じ夢を見ていた』  住野よる/著 など   4 夏休み高校生ボランティアについて 県民に開かれた図書館作りの一環として、高校生を対象に社会参...
    中央図書室ではミニ展示として、時事的な企画展示を実施しています。 今回は3年ぶり9月8日に「皆既月食」が見られることに関連して、月や星の写真集を新着コーナー向かい側で実施します。 また毎年この時期に発表される谷崎潤一郎賞のミニ展示を中央図書室カウンタ―横で実施します。 ぜひ ご利用ください。     1 展示期間 令和7年8月29日(金)から9月23日(火)まで   2 場所 1階中央図書室 正面玄関   3 展示資料 月や星に関する資料 歴代の「谷崎潤一郎賞」受賞作品および谷崎潤一郎著書  
子ども読書相談室では、季節ごとにテーマを決めて絵本の展示コーナーを設けています。 ふだんは書庫にある古い絵本も、テーマに合わせ紹介しています。    季節は、暑かった夏から、だんだんと秋へ…。 みなさんは、「秋のおいしい食べ物」というと、何を思い浮かべるでしょう。ほっかほかの焼き芋、新米、さんま、あま~い柿、栗、りんご、かぐわしいマイタケやマツタケ、あったか~いうどん、ラーメン…。 おそらく、ここにあげたもの以外にたくさんの食べ物を思い浮かべることと思います。 私たちの健康を支える大きなポイントに「食」があげられますが、今回は、よく話題となる「食欲の秋」にちなみ、「おいしさたっぷり 秋の絵本」と題して展示します。 秋の食べ物や料理などを扱った絵本を、どうぞご家族や親子でお楽しみください。 なお、詳細は、絵本の展示コーナー「おいしさたっぷり 秋の絵本」をご覧ください。 また、企画展示コーナーに隣接して新刊図書も展示していますので、こちらもご利用ください。           1 展示期間 令和7年8月29日(金)から10月28日(火)まで ...
     1994年「国際アルツハイマー病協会」が、世界保健機関(WHO)と共同で毎年9月21日を「世界アルツハイマーデー」と制定し、この日を中心に認知症の啓蒙を実施しています。  また、2012年からは9月を「世界アルツハイマー月間」と定め、日本でも、全国各地で普及啓発のためのイベント等、さまざまな取り組みが行われています。    県立図書館でも「世界アルツハイマー月間」にあわせて、認知症に関する資料を中心に、その他認知症の人と一緒に楽しめる資料を展示します。 この展示から、誰でもなりうる認知症を、遠くの問題ではなく身近な問題としてとらえてください。   1 展示期間 令和7年8月29日(金)から9月24日(水)   2 場所 1階 中央図書室三角コーナー   3 展示資料 認知症に関する資料
「群馬の本-群馬県関係資料出版情報-」のNo.464(2025年7月分)を掲載しました。 「群馬の本」では新聞等の情報源から群馬県立図書館が入手した、群馬県に関係する本の出版情報を掲載しています。  このデータは出版情報であり、掲載資料すべてを県立図書館および県内図書館が所蔵するものではありません。   "群馬の本"の紹介ページ No.464(2025年7月分)(PDF形式:731KB)
   群馬県立図書館では、県民参加による「明るく、開かれた、親しまれる図書館づくり」を促進するため、ボランティア「図書館支援隊」が行う活動を支援しています。  「図書館支援隊」の企画・運営により長年親しまれてきたイベント「CDコンサート」では、県立図書館で収集・保存しているCD等の視聴覚資料を活用し、来館された皆さまに、音楽に親しんでいただいております。  参加申請や参加費等はございません。ぜひお楽しみください。   日時 令和7年9月6日(土) 13時30分~15時00分   会場 3階ホール   参加費 無料   曲目 『岬めぐり』山本コウタローとウィークエンド 『花嫁』はしだのりひことクライマックス 『学年街の喫茶店』ガロ   他多数     その他 年間ポスター.jpg CDコンサートプログラムpdf
今年は1985年8月12日に発生した「日本航空123便墜落事故」から40年の年になります。  524名の乗客を乗せた日本航空123便が群馬県多野郡上野村にある御巣鷹の尾根に墜落した「日本航空123便墜落事故」は、日本の民間航空史上最も凄惨な事故といわれ、事故発生から40年の月日が流れた今も、犠牲者遺族の方をはじめとした多くの人々の心に深い傷跡を遺しています。  群馬県立図書館では「日本航空123便墜落事故」に関連する資料を展示しています。この事故を風化させず、後世に伝えていくためにも事故から40年という節目に振り返ってみませんか。   1  展示期間 令和7年8月1日(金)から8月27日(水)まで   2 場所 1階 中央図書室 正面玄関 2階 調査相談室 入口   3 展示資料 『日本航空123便墜落事故』関連図書資料  『日本航空123便墜落事故』新聞記事  『日本航空123便墜落事故 -40年の追想-』 展示資料リスト.pdf(2階 調査相談室)
子ども読書相談室では、絵本の展示コーナーを設け、季節ごとにテーマを決めて絵本の紹介を行っています。 ふだんは書庫にあるような出版年の古い絵本もテーマに合わせて紹介しています。   県内の多くの小学校では、運動会で上毛三山等の名前の付いた団を結成し、団対抗で各競技を行っています。運動会の時期になると、近隣の小学校から「フレ、フレ 赤城」「がんばれ、がんばれ 妙義」「ファイトだ、ファイトだ 榛名」などと元気なかけ声が聞こえてきます。また、大人になってからも、同窓会等で「ずっと赤城団だった」「妙義団で優勝した」「榛名団の団長だった」…などと話題にあがった経験をお持ちの方もいらっしゃることでしょう。 このことに代表されるように、群馬県で過ごす私たちにとって上毛三山は「群馬を象徴する、誇らしい存在」であり、また、上毛三山以外にも県内各地にはより身近で親しみやすい山々がたくさんあります。 今回は、8月11日の「山の日」にちなみ、「ぐんまのほこり 山の絵本」と題して展示します。 山の情景を撮影した写真絵本や、山や里山での暮らしを題材にした物語絵本などをご覧になり、ご家族や親子で山に対し...