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群馬県立図書館

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展示

 

展示のお知らせ

展示
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2022/05/11

郷土資料ミニ展示「ぐんまを歩こう!」

| by 県立管理者

新緑が輝く、さわやかな季節になってきました。

今回は、散歩やハイキング、ウォーキングの本を集めました。
分かればもっと散歩が楽しくなる、自然ガイドの本などもオススメです!

歩いてぐんまを満喫してみませんか?

1 展示期間

令和4年4月29日(金)~令和4年5月25日(水)

2 場所

1階中央図書室 郷土資料複本架

3 展示資料

「ぐんまを歩こう!」リスト.pdf



11:03
2022/04/29

みどりの絵本

| by 県立管理者

 群馬県立図書館では、絵本の展示コーナーを設け、季節ごとにテーマを決めて
絵本の紹介を行っています。普段は書庫にあるような出版年の古い絵本もテーマに合わせて紹介しています。
 新緑がまぶしい季節になりました。5月4日はみどりの日です。
 そこで今回は、みどりの絵本と題して展示します。
 森や木、草花の緑を感じられるお話の絵本をはじめ、内容はアトランダムで表紙がみどり色の絵本もあわせて集めました。内容の緑と見た目の緑の両方から、新緑の季節を楽しんでいただけたらと思います。

 詳細はこちらです。

09:00
2022/04/29

土屋文明記念文学館連携展示「落語と文学」

| by 県立管理者

 今年度1回目となる土屋文明記念文学館との連携展示は、日本の伝統芸能の一つでもある「落語」に関する資料展示をおこないます。落語の視聴覚資料だけでなく、落語家同士の対談や、春風亭柳昇著作の小説など、様々な資料を展示します。
 また、土屋文明記念文学館では「落語と文学」と題して「話す」落語と「書く」文学の繋がりの紹介や落語の常設上映をおこないます。
 ぜひこの機会に聞いて、読んで落語を楽しんでください。

1 展示期間

令和4年4月29日(金)から5月25日(水)まで

2 場所

1階中央図書室 三角コーナー

3 展示資料

群馬県立図書館所蔵の「落語」に関する視聴覚および書籍資料

4 土屋文明記念文学館ホームページ

https://bungaku.pref.gunma.jp/


09:00
2022/04/05

郷土資料ミニ展示「写真でぐんまがわかる本」

| by 県立管理者



今回の展示では、市町村の変化、富岡製糸場、遺跡、空からの様子など、
写真で群馬のことがわかる資料を集めました。

4月になり、初めて群馬に来た人にもおすすめです。

どうぞご利用ください。

※今回展示している資料以外にも、当館で所蔵している場合があります。
ご興味をお持ちの方は職員へお声がけください。

1 展示期間

令和4(2022)年4月1日(金)~令和4(2022)年4月27日(水)

2 場所

1階中央図書室 郷土複本架

 

3 展示資料

「写真でぐんまがわかる本」.pdf


10:00
2022/04/01

消費生活課連携展示「消費生活展 消費者トラブルに遭わないために」

| by 県立管理者

 令和4年4月1日からの民法改正に伴い、従来の20歳から18歳に成年年齢が引下げになります。こういった時代の変わり目には多くのトラブルが懸念されるため、身近な消費者問題を未然に防ぐための知識や万が一遭ってしまった場合の解決策の資料及び啓発資料を展示・配布します。


1 展示期間

令和4年4月1日(金)から4月27日(水)まで

2 場所

1階中央図書室 三角コーナー

3 展示資料

群馬県立図書館所蔵の消費者問題(消費者及びインターネットトラブル・詐欺等)に関する資料

4 群馬県消費生活センター

https://www.pref.gunma.jp/05/c0900056.html


09:00
2022/03/02

郷土資料ミニ展示 「青春の記憶 in ぐんま」

| by 県立管理者


今回の展示は、卒業シーズンに合わせ、高校の記念誌などを集めました。

現在、群馬県には公立高校が66校、私立が13校あります。
社会の変化に沿って、統廃合や共学化などがおこなわれ、
新しく生まれ変わった高校もあります。

ご自身が経験された高校時代とは様変わりしているかもしれません。
母校を懐かしむもよし、他校の行事などをあれこれ見比べるもよし。
輝かしい青春の日々を感じられるのではないでしょうか。

どうぞ、ご利用ください。

1 展示期間

令和4年2月25日(金)~令和4年3月30日(水)

2 場所

1階中央図書室 郷土複本架

3 展示資料

高校 記念誌.pdf
10:50
2022/01/27

土屋文明記念文学館連携展示「図書館で知る伊藤信吉」

| by 県立管理者



 今年度4回目となる土屋文明記念文学館との連携展示は、前橋市出身の詩人・評論家であり、土屋文明記念文学館開館時の館長でもあった伊藤信吉氏に関する資料展示となります。土屋文明記念文学館では、「写真で見る近代詩 -没後20年伊藤信吉写真展」と題した企画展示を行います。
 ぜひこの機会に当館所蔵資料から「伊藤信吉」という人物を知ってください。

1 展示期間

令和4年1月28日(金)から2月23日(水)まで

2 場所

1階中央図書室 三角コーナー

3 展示資料

群馬県立図書館所蔵の「伊藤信吉」に関する資料
展示資料のリストは「こちら」にあります

4 土屋文明記念文学館ホームページ

https://bungaku.pref.gunma.jp/


09:00
2022/01/26

郷土資料ミニ展示「ぐんまゆかりの人々」

| by 県立管理者




今回の展示では、群馬県出身者をはじめ、
群馬とかかわりのある人物を「ぐんまゆかりの人々」として、関連する資料を集めました。

昨年12月に放送が終了した大河ドラマ「青天を衝け」に登場した渋沢栄一、
2013年の大河ドラマ「八重の桜」に登場した新島襄とその妻・八重や、

内閣総理大臣になった
福田赳夫(第67代)・中曽根康弘(第73代)・小渕恵三(第84代)・福田康夫(第91代)、
実業家・経営者として活躍した中島知久平・野間清治、
富岡製糸場の工女として働き、『富岡日記』を書いた和田英、
津田塾大学長になった星野あい、
日本人女性初の宇宙人飛行士の向井千秋などの資料を展示しています。
(敬称略)


先人たちの活躍を読んで、その人生に思いを馳せるのもいいかもしれません。


※今回展示している資料以外にも、当館で所蔵している場合があります。
ご興味をお持ちの方は職員へお声がけください。

1 展示期間

令和4年1月28日(金)から令和4年2月23日(水)まで

2 場所

1階中央図書室 郷土資料複本架

3 展示資料

ぐんまゆかりの人々リスト.pdf


15:09
2021/12/14

科学道100冊2021年資料展示

| by 県立管理者



 2017年に始まり、2019年秋から毎年恒例の企画としてリスタートした「科学道100選」。今年度シリーズ第5弾が11月26日に発表され、多くの書店や公共図書館で展示が行われています。
 そこで群馬県立図書館でも「科学道100冊2021」に選ばれた資料のうち、当館に所蔵のある資料を展示します。ぜひこの機会に年の暮れを科学の本と過ごしてみてはどうでしょうか。


1 展示期間

令和3年12月17日(金)から1月26日(水)まで

2 場所

1階中央図書室三角コーナー

3 展示資料

「科学道100冊2021」に選ばれた当館所蔵資料





13:14
2021/11/27

郷土資料ミニ展示 「群馬県文学賞作品展」

| by 県立管理者


令和3年度第59回群馬県文学賞受賞者が10月29日に発表され、11月25日に授賞式が行われました。

今回の受賞作品は、以下のとおりです。(今年度小説部門の該当作品はありませんでした。)

・短歌部門    西條久江 さん 「車に乗せむ(30首)」

・俳句部門    田中恵子 さん 「紙風船(30句)」

・詩部門      大館光子 さん 「時他4編」

・評論部門    野本文幸 さん 「前橋歴史断簡」

・随筆部門    吉田光正 さん 「石に命を ―彫刻写真とエッセイ

・児童文学部門 鈴木菫 さん 「夢絵の具」

おめでとうございます。

そこで今回の展示は、2か月にわたって群馬県文学賞作品を特集します。

 12月は、短歌・俳句・詩部門の受賞作品や受賞者の本を、来年1月は、評論・随筆・児童文学・小説部門です。

受賞者の作品の中から貸出ができる本を集めました。

貸出ができない本や、雑誌などに掲載された作品もありますので興味のある方は、お気軽にお尋ねください。

昭和38年度に第1回が行われ、50年以上の歴史がある群馬県文学賞。

群馬の文学の動向をおさらいしてみませんか?どうぞ、ご利用ください。 


 

1 展示期間

令和3年11月26日()から令和4年1月26日(水)まで

2 場所

1階中央図書室 郷土資料複本架

3 展示資料 

・群馬県文学賞作品集 1~58 群馬県 1964~ K900/G94

・群馬県文学賞の五十年  群馬県 2013.3 K900/G94/33

・群馬県文学賞の四十年   群馬県教育委員会 2003.3 K900/G94/33

・群馬県文学賞の三十年   群馬県教育委員会 1993.3 K900/G94/33

・群馬県文学賞の二十年   群馬県教育委員会 1983.3 K900/G94/3

・群馬県文学賞10年の歩み 群馬県教育委員会 1974 K900/G94/2

 

59回受賞者の方々の著書

(短歌)間々の草原 西條久江/著 行路文芸社 2014.11 K911.6/S19/4Y

(俳句)白い月 大館光子/著 煥乎堂 1991.1 K915.6/O17.1/11

(評論)前橋歴史断簡 野本文幸/著 上毛新聞社デジタルビジネス局出版部 2020.12 K222/0Z

(随筆)石と語る 吉田光正/[作] 吉田美術研究所 1992.11 K710/2Y 

 

※このほか、過去の受賞者の著書で、貸出ができるものを展示します。



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